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名古屋生活クラブれんげ畑営業所は無農薬・無化学肥料の農産物、安全な食品を宅配する会社です。

TEL. 054-267-7700

〒420-0810 静岡県静岡市葵区上土2−14−3

生産者 くだもの・米・お茶  

くだもの生産者紹介

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「長野の佐藤農園」

佐藤農園のりんごは、れんげ畑のくだものの中でも一番人気。9月さんさ、つがるから始まって、王林や信濃スウート、紅玉、スターキングなど11月からは人気品種ふじと続きます。
低農薬栽培です。慣行農法栽培の約半分です。
のうぎょう民宿一風を経営されてる佐藤さん。りんご収穫体験もできます。



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「山梨の佐々木さん」

ぶどう、桃、プラムなどのくだものを、低農薬栽培しています。
佐々木さんは、安全だけではなく、味へのこだわりが強く、いい製品をと常に努力しています。
実際、れんげ畑でも佐々木さんのファンは年々増えてきています。
夏場は、朝4時から日が暮れるまで作業されているということで、頭があがりません。還暦を迎えられ、作業もきつくなってきたそうです。最近、鳥獣被害がひどくなってきたのが、悩みの種です。



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「磐田市 鈴木たみ子さん」

れんげ畑では、すいかと里芋をいただいています。すいかを苗定植から無農薬栽培。たみ子さんのすいかは美味しいと大好評!しかし、今年は、台風の塩害のためか、うまくいっていません。まだまだ試行錯誤が続いていますが、がんばっています。
磐田市は里芋の産地ということもあって、鈴木たみ子さんの里芋は美味。これもおすすめ。
肥料は、EM菌を使用。土手の草や、玉子の殻なども利用しています。



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「和歌山県 ばんじろう村」

無農薬栽培にこだわるばんじろう村代表の箕島さんは、難しいといわれているくだものも無農薬で栽培しています。
桃、プラム、柿、梅などがあります。

簑島さんは、農薬の毒性について、常に訴えています。




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「静岡市 松永さん」

びわ、柑橘類などを無農薬栽培しています。
目の前が海、松永さんの後ろに見える急斜面の果樹畑に中に、松永農園があります。素晴らしい自然の恵みの中で、漁期には、桜海老漁に、それ以外は果樹の作業をされています。鹿漁にも出かけることがあるそうです。
急斜面の農地は、作業が大変ですが、びわなど出荷時期が高度によって変わってくるのでメリットもあるそうです。温州みかんと晩柑系の柑橘類を何種類か無農薬栽培されています。


お米の生産者

○○○○○○○○イメージお米の生産者 「青森の中村さん」
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昭和45年から無農薬でお米を栽培始めました。
当時は、無農薬で栽培するなどという人は、ほとんどいませんでした。安全なお米を欲しいという消費者との出会いではじまりました。
白神山地に源を発して、流れていた用水路の水をを使って作った米は美味しい。
肥料は、米ぬかや炭、カキガラなどの肥料を使用しています。


○○○○○○○○イメージ「掛川市 堀川さん」

掛川で大規模にお米を栽培している堀川さん。
有機JAS認証を取得してて、人気品種コシヒカリを栽培しておられます。
有機JAS認証で使用許可されている農薬も使用せず、種子も温水で消毒するこだわりです。
味の良い、地元静岡のお米として人気です。













お茶の生産者

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「村上園 お茶」

  広々とした茶畑、村上さんのお茶の木は佐藤農園のりんごは、れんげ畑のくだものの中でも一番人気。低農薬栽培です。
村上倫久さんは2代目です。知り合いが農薬の事故で亡くなられたことをきっかけに、無農薬栽培を始められたお父さん。その後を引き継ぎました。
現在は、微生物やミネラルバランスを考えたBM技術を取り入れて、ただ無農薬だけではなく、バランスがよく飲んで体に良いお茶作りをしています。
硝酸体窒素が少ないお茶としても自身を持っておすすめできるお茶です。




株式会社名古屋生活クラブ
れんげ畑営業所

〒420-0810
静岡県静岡市葵区上土2−14−3

TEL 054-267-7700
FAX 054-267-7711

E-mail renge@pluto.plala.or.jp

営業時間 月〜金 9:00〜18:00